モリンダ社の歴史

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このページではモリンダ社の偉大なる軌跡をご紹介します。
 

「なに?モリンダ?社名も聞いたことないし小さい会社??」

初めての方はそんな風に思われてもムリないのですが、

事実を目の当たりにすると、驚きのあまり腰を抜かすやもしれません。(゜o゜;

 

1996年7月 モリンダ創業開始!

 
モリンダの業績

ジョン・ワズワースがタヒチのマルケサス諸島でノニの群生を発見し、

丸2年の歳月をかけてタヒチアンノニジュースの開発に成功
 

その圧倒的な「ノニ」の恵みを世界中に届けるために、

モリンダ社はアメリカのユタ州で設立されます。
 

タヒチアンノニジュースの異常なまでの体感、

効果効能を目の当たりにした人々の

感動の渦に巻き込まれていくように、

モリンダの業績は他の追随を許さないほど伸びていきます。

 

アメリカの由緒ある経済誌「インク 500」では、

全米の急成長企業リストに初登場26位にランクイン。
 

これは売上高を無視した「純粋な成長率」だけを見ているので、

売上高を含めた業績ではモリンダが圧倒的No.1です。
 

ジョン・ワズワースがノニの群生を発見
実際に2001年10月に公開され、全世界の企業を調査した

「グリフィンヒルコンサルティング」の発表では、
 

グーグル、フェデックス、インテルという超巨大企業に続き、

なんとモリンダが急成長企業の第4位にランクインしています。

 

これは健康食品業界において、またネットワーク流通の会社においても、

前例がない異常事態です。業界内外が騒然となったのは言うまでもありません。
 

「一企業の信用」を推し量るうえで、本社の発する情報だけでなく、

このように外部からの客観的な評価を見ていくのはとても大事。

モリンダは「外部評価」においても判断の材料が出揃っているのです。

 

1999年2月 モリンダが日本に初上陸!

 
モリンダが日本に上陸!

3年にわたる全米での飛躍的な快進撃を受けて、

モリンダの活動が日本でも展開されます。
 

1999年2月に上陸したタヒチアンノニジュースは、

日本でも瞬く間に受け入れられて、
 

天下の明治製菓や丸紅食糧ともノニ製品を共同開発するなど、

国内の一流企業とも強力なパートナーシップを築き上げます。
 

これもモリンダに『企業としての信頼』がないと

到底なしえなかったことです。
 

モリンダビル
(東京都新宿区西新宿3-2-2にある、モリンダビルの写真風景)
 

さらには日本に来てからわずか4年目にして、

新宿の一等地を購入して自社ビルを丸ごと建ててしまいます!
 

創業4年で新宿にオフィスを構えるだけでも大変なのに、東京都庁の真裏に

土地ごとビルごと自前で用意してしまうなんて尋常じゃありません。
 

それほどタヒチアンノニジュースの売り上げが凄まじく、

「日本で本腰を据えてどこまでも展開していこう」という、

モリンダの揺るぎない決意の顕れでもあります。

 

時を同じくした2003年3月、モリンダビルの一階に

「タヒチアンノニカフェ」をオープン!
 

どなたでも気兼ねなくノニの恵みを味わえるように、

全国展開のオシャレなカフェブランドを立ち上げました。
 

モリンダ社のノニカフェだと気付かずに、

日頃から愛用している方もたくさんおられます♪

 

2003年 「PDR」と「ノベルフード」に認定!

 
「PDR」と「ノベルフード」に認定
 
「PDR」とはPhysician’s Desk Referenceの略で、

全米の医師たちのほとんど全員が所持している

『副作用なく効果効能の高い薬だけを載せた医学参考書』です。
 

なんとそこにモリンダのタヒチアンノニジュースが

掲載されたというのですから驚きです!

 

「ノベルフード」はEU (ヨーローパ連合) における食品の安全性基準で、

世界一厳しい審査があり、少なくとも百科事典2冊分の

安全性を証明できるデータが必要になります。
 

モリンダのタヒチアンノニジュースは、

この「ノベルフード」にもあっさり通ったのです!
 

詳しくはこちらの記事をご参照ください。

『PDR』と『ノベルフード』にも認定!

 

タヒチアンノニジュースがメディアに掲載
 

このように目を見張るような話題に事欠きませんから、

雑誌や新聞、テレビなどの各種メディアに取り上げられ、

知る人ぞ知る王道の健康飲料としてその名を轟かせているのです。

 

2004年2月 国連外郭団体 (ICCC) より『社会貢献賞』を受賞!

 
タヒチへの社会貢献

このように前例のない成功を収めた大企業というのは、

その地位に甘んじておごり高ぶり、

取引先や生産地の方々への配慮に欠けることがあります。
 

たとえばコーヒーの原料であるコーヒー豆や、

チョコレートの原料になるカカオ豆など、
 

栽培し収穫を担ってくれる生産者を搾取し、

わずなか賃金しか支払わずに苦しめてしまうように。

 

しかしモリンダにそのような態度は微塵もなく、

「タヒチの人々が誠実にノニの実を収穫してくれるからこそ、

 私たちは日々タヒチアンノニジュースの恩恵を授かれるのだ。」
 

そんな感謝の気持ちをつねに先に立て、

タヒチの収穫者たちへの正当な報酬はもちろん、

配慮の行き届いた職場環境を提供しつづけています。
 

さらには『Do Something Good ~価値あることを実行しよう~』

理念を掲げ、タヒチへの支援活動も継続して行っているのです。
 

Do Something Good Initiative
 

こうしたモリンダの真摯な対応によって、タヒチの経済は

以前よりもはるかに活性化して、人々も豊かになりました。
 

その功績を評価して、国連の外郭団体である「ICCC」が

一企業であるモリンダ社に『社会貢献賞』を授与する。

という異例の事態にまで発展したのです。
 

国連は本来、営利目的の企業を表彰する団体ではありませんから、

これも極めて名誉であり特別なことです。
 

僕はこのように愛に溢れた企業姿勢を貫いている

モリンダの活動に関われて幸せだとさえ感じます。

 

モリンダの「ミッション」と「ビジョン」

 
世代を超えて受け継がれてきたノニ

世代を超えて受け継がれてきたノニの恵みが、

モリンダの働きによって、初めて世界中に解き放たれました。
 

モリンダを皮切りにして「ノニの恩恵」が世に広まったことで、

さまざまな会社が参入して類似品を売り出していますが、

パイオニア企業であるモリンダが90%以上の圧倒的なシェアを占めます。
 

研究開発に余年のないモリンダは、これからも変わることなく

「世界のノニ市場」を席巻しリードしつづけることでしょう。
 

モリンダにはこの類まれな奇跡のジュースを通して、

達成したいゴールがあるからです。

 

『モリンダのミッション』

モリンダ製品には自然の力があふれています。
この優れた力によってわたしたちの人生は変わりました。

わたしたちの使命は、そのストーリーを伝えることにより、
地球上のすべてのものに恵みをもたらすことです。
 

『モリンダのビジョン』

Everyone, Everywhere, Every Day
/ だれでも、どこでも、いつでも
 

モリンダの「ミッション」と「ビジョン」
 

モリンダは真実、活動する者たちの人生を変えます。

本当に、変えます。

事実、これまで数えきれない人たちの人生を変えてきました。
 

この天来の恵みは、一握りの人や地域、国家に収まるものでなく、

すべての人々、すべての地域、すべての国々に、

それこそ世界中の人類すべてにまで行き渡るべきものです。
 

僕もこのモリンダの「ミッション」と「ビジョン」

心から共鳴し、どこまでもその実現に寄与していきます。
 

同じき志をもってモリンダを伝え広めてくださる人

一人でも多く目の前に現れることを祈っています。

 

モリンダのことを知りながらその活動に加わらないなんて、

宝の在り処がハッキリと示された地図を

自らすすんで破り捨ててしまうようなものです。
 

もっと具体的にリアリティーのある話を聞いてみたい方は、

どうぞ遠慮なくご連絡ください☆

Facebook: 大坂智彦 or cassiopeia.and@gmail.com
 

 

〈モリンダ (タヒチアンノニ) 日本支社10年の歩み〉

このページでお話した内容が、この動画にすべて詰まっています♪

 

 
最後までご覧いただいてありがとうございます。

 

 

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One Comment:

  1. Great, you are a super writer. Past few posts are just a little out of track!

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